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ブーツ界のオールラウンダー!オトナメンズにおすすめ本気のサイドゴアブーツブランド27選

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出典pinterest

 

 

この記事は以下の方に適しています

・一生モノサイドゴアブーツが欲しい方
・おすすめのサイドゴアブーツブランドを知りたい方
・サイドゴアブーツが気になっている方
・サイドゴアブーツのメリットが気になる方

・サイドゴアブーツの選び方を知りたい方
・30歳以上のおしゃれな男性の方

目次

Contents

ブーツ界のオールラウンダー

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スーツからアメカジまで幅広いスタイルをカバーしてくれるサイドゴアブーツ。

サイドにゴムの入ったシンプルなデザインなのでスマートで都会的。

ドレススタイルに似合うブーツとしても有名です。

pinterest

今回は、30代の男性におすすめなサイドゴアブーツブランドを集めました。

サイドゴアブーツをお探しの時にはぜひ参考にしてください。

媚びないモテスタイルにも最適です。

サイドゴアブーツとは

サイドにゴムを施したブーツの事

サイドにゴアと呼ばれるゴムを織り込んだ伸縮性のある生地を施したブーツの事。

靴ひもやストラップがない為、着脱が容易な点が最大の魅力。

余分な装飾がなくスッキリとしたデザインのため、ドレススタイルにも最適です。

LAITER

出典https://item.rakuten.co.jp/agio-aj/485424041l0008/?scid=af…

サイドゴアブーツのメリットは?

着脱が簡単

サイドゴアブーツはその名の通り、サイドにゴムが入っているため、着脱が容易な点が一番のメリットです。

汎用性の高さ

minimal091252さんの「ウールナイロンカルゼ 4Bダブルブレストジャケット(TOMORROWLAND )」を使ったコーディネート

https://wear.jp/minimal091252/23079968/

サイドゴアブーツは、靴ひももジッパーもないすっきりとしたデザインのため着こなしを選びません。

アメカジやロックスタイル、モード系からビジネスやミニマルスタイルまでカバーしてくれるオールラウンダーです。

ボトムスを選ばない

まーさんの「Instagram→m_s__930__ma(Instagram)」を使ったコーディネート

https://wear.jp/0930ms/23959016/

装飾のないシンプルなデザインのためボトムスを選びません、デニムやスラックスはもちろん、アンクルパンツやショートパンツとの相性も抜群です。

サイドゴアブーツの選び方

ビジネスやドレススタイルならスムースレザー

 

サイドゴアブーツは様々な素材のものがありますが、ビジネスやドレススタイルをメインと考えるならスムースレザーがおすすめです。

また、初めてサイドゴアブーツを購入される方にもスムースレザーが最適です。

デニムとの相性を考えるとスウェード

デニムやチノパンなどカジュアルなボトムスに合わせるならスウェードタイプがおすすめです。

スムースレザーと違いこなれた雰囲気を楽しむことができます。

色っぽい着こなしにはシャープなモノ

 

 

サイドゴアブーツはシンプルなデザイン故にシルエットが重要です。

ポインテッドトゥに近いシャープなものほど色っぽく逆に丸みを帯びたものほど武骨でカジュアルなムードが漂います。

そのため、合わせたいスタイルによって使い分けるのも乙です。

30代40代メンズにおすすめ一生モノのサイドゴアブーツブランド27選

J.M.WESTON(ジェイエムウエストン)

 

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JMウエストン歴史・沿革

・創業:1891年
・発祥:南フランスのリモージュ
・創業者:エドワール・ブランシャール
・ビートルズのメンバーがチェルシーブーツを愛用

1891年創業、フランスの老舗シューズブランド。

180シグニチャーローファー」や、「641ゴルフ」がアイコニックですが、サイドゴアブーツも洒落者たちを虜にしてきました。

特に、サイドゴアブーツはビートルズのメンバーが愛用したことでも有名。

Tricker’s(トリッカーズ)

トリッカーズ歴史・沿革

・創業:1829年
・発祥:イギリス
・創業者:ジョゼフ・トリッカー
・イギリス最古のシューズブランド

 

メダリオンを施したレースアップブーツであるカントリーブーツがアイコンのトリッカーズ。

イギリス最古のシューズブランドのサイドゴアブーツはウィングチップタイプの武骨なムードが漂います。

メンテナンスをすれば一生モノです。

Church’s(チャーチ)

 

チャーチ歴史・沿革

・創業:1873年
・発祥:イギリス、ノーサンプトン
・創業者:トマース、アルフレッド、ウィリアムの3人のチャーチ兄弟
・1999年にプラダグループに買収

ノーサンプトンを代表する老舗シューズブランド。

レディースにも強い英国シューズブランドとしても有名です。

1999年位プラダグループに買収され、よりモダンなアイテムをリリース。

スタッズを配したアイテムはチャーチのアイコニック。

Loake(ローク)

 

 

ローク歴史・沿革

・創業:1880年
・発祥:イギリス、ノーサンプトン
・創業者:トーマス、ジョン、ウィリアム、のローク3兄弟
・ 1910年代から1940年代はアーミーブーツを提供

堅牢な英国シューズを代表するブランド。

武骨で精悍なイメージのシューズを数多く手がける老舗。

英国軍のアーミーブーツを手掛けていたこともある為、シューズのタフさは折り紙付き。

英国製シューズにしては手の届きやすい価格帯も魅力的。

JOHN LOBB(ジョンロブ)

 

 

ジョンロブ歴史・沿革

・創業:1866年
・発祥:イギリス、ノーサンプトン
・創業者:ジョンロブ
・ ジョンロブ ロンドンとエルメスが運営するジョンロブ パリがある

 

「キング・オブ・シューズ」とも称されるジョンロブ。

靴好事家ならいつかは履きたいと思う英国最高峰シューズブランド。

高級品を好む事でも知られるジェームスボンド御用達シューズとしても長らく定着していました。

ドレスシューズ同様にサイドゴアもジョンロブのアイコニック。

crockett&jones(クロケット&ジョーンズ)

 

 

クロケット&ジョーンズ歴史・沿革

・創業:1879年
・発祥:イギリス、ノーサンプトン
・創業者:ジェームズ・クロケットと義理兄弟のチャールズ・ジョーンズ
・ファッションブランドやビスポークの靴メーカーにOEM形式で製品を供給

ノーサンプトンの老舗シューズブランドでありながら手の届きやすい価格帯が魅力的。

世界で最も多くの木型を所有するシューズブランドとしても有名。

ラグジュアリーブランドやビスポークのシューズブランドのOEMとしても活躍してきた実力派。

SANDERS(サンダース)

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サンダース 靴 サイドゴアブーツ SANDERS 1864B ブラック メンズ ビジネス
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サンダース歴史・沿革

・創業:1873年
・発祥:イギリス、ノーサンプトン
・創業者:ウィリアム・サンダース、トーマス・サンダースの兄弟
・英国国防総省へも革靴を納入
・ハイブランドのOEM

イギリス国防総省(MOD)向けに供給されるレザーシューズのほとんどを手掛けるシューズブランド。

グットイヤーウエルト製法と天然素材を使用しているにも関わらずての届きやすい価格帯が魅力的。

ミリタリーシューズに定評があることからもお分かりかと思いますが、かなり堅牢。

ハイブランドのOEMとしても活躍しています。

GRENSON(グレンソン)

 

 

グレンソン歴史・沿革

・創業:1866年
・発祥:イギリス、ノーサンプトン
・創業者:ウィリアム・グリーン
・2010年、クリエティブディレクターのティム リトル(Tim Little)がグレンソンを買収

 

クラシカルなデザインと手作業を大切にしてきたイギリスの老舗シューズブランド。

グッドイヤーウェルト製法による堅牢なシューズがアイコニック。

2010年クリエティブディレクターのティム リトルが買収したことでよりモダンなアイテムを展開。

Solovair(ソロヴェアー)

 

ソロヴェアー歴史・沿革

・創業:1881年
・発祥:イギリス、ノーサンプトン
・Dr. Martenとライセンスを組み、Dr. Marten by Solovairとして販売
・1995年には特許を取得し、ハイクオリティーなハンドメイドのイギリス製シューズを生産

最新の技術、原料、機械を合わせ持つ事で常にハイクオリティーなハンドメイドのイギリス製シューズを展開するブランド。

ドクターマーチンとライセンスを組みドクターマーチンバイソロヴェアーとして販売。

エアークッションソールを搭載したサイドゴアブーツがアイコニック。

JALAN SRIWIJAYA(ジャランスリウァヤ)

 

ジャランスリウァヤ歴史・沿革

・創業:1919年
・発祥:インドネシア
・日本での販売は2003年
・ビスポークシューズにみられるハンドソーンウェルテッド製法を用いる

インドネシア製のイギリス靴とも称されるジャランスリウァヤ。

3万円台で手に入る最高クオリティのシューズとして日本でも大ブレークを果たしました。

ハンドソーンウェルテッド製法を用いたハイエンドなサイドゴアブーツも5万円台で手に入ります。

SANTONI(サントーニ)

 

サントーニ歴史・沿革

・創業:1975年
・発祥:イタリア・マルケ州
・創業者:アンドレア・サントーニ
・1990年にアンドレアの息子ジュゼッペ・サントーニが継承

イタリアを代表するシューズブランド。

アッパーに上質なレザーを使用したテニススニーカーが世界的に大ブレークし、その名を知らしめます。

「伝統と革新」をブランドコンセプトに掲げ、ハイエンドでモダンなシューズを数多く展開。

Paraboot(パラブーツ)

 

パラブーツ歴史・沿革

・創業:1908年
・発祥:フランス
・創業者:レミー・リシャール・ポンヴェール
・登山靴をルーツとした堅牢な作りと長時間履いても疲れにくい事が大きな特徴

天然ゴムのラバーソールを自社生産する唯一のフランスブランド。

グッドイヤーウェルト製法よりも水に強いノルウェージャンウェルト製法で仕上げられたシューズはレインブーツとしても活躍してくれます。

大人になったらパラブーツを履けと言われるほどフランスではメジャーなブランド。

Berwick1707 (バーウィック)

 

 

バーウィック歴史・沿革

・創業:1991年
・発祥:スペイン
・イギリス靴の堅牢さとイタリア靴の色気をブレンドしたバランスのとれたデザインが魅力

スペインのドレスシューズブランド。

ブランド名に「1707」とある為、かなりの老舗ブランドに間違えられますが、創業は1991年。

イギリス靴を髣髴とさせる、堅牢なつくりと、イタリア靴やフランス靴のような色気のバランスが絶妙。

さらに手の届きやすい価格帯も大きな魅力です。

CAMPANILE(カンパニーレ)

 

カンパニーレ歴史・沿革

・創業:1858年
・発祥:イタリア、ナポリ
・創業者:5世代に渡り家族経営
・イタリアンクラシコの代表格

イタリアンクラシコを代表する老舗シューズブランド。

マッケイ製法の柔らかく履き心地のいいドレスシューズがアイコニック。

色気のあるサイドゴアブーツが揃います。

F.lli Giacometti(フラテッリ ジャコメッティ)

 

フラテッリ・ジャコメッティ歴史・沿革

・創業:1890年代
・発祥:イタリア・ベネト地方
・創業者:ジャコメッティ
・高級ブランドのOEMとしても活躍

イタリアの老舗ファクトリーブランド。

特にクライミングブーツの評価が高く、ブランドのアイコニックアイテムでもあります。

ラルフローレンやエルメスのOEMとして活躍してきたことでも有名です。

その為、つくりは折り紙付き。

 TOD’S(トッズ)

 

 

 

トッズ歴史・沿革

・創業:1920年代
・発祥:イタリア
・創業者:デッラ・ヴァッレ家
・現在ではトータルラグジュアリーブランド

トータルラグジュアリーブランドのイメージの強いトッズですが、元々はシューズブランドからスタートしました。

底に133個のゴム突起を付けた1枚革のモカシンが大ヒットし、その名を轟かせます。

現在でもアイコニックなモカシンの他、ドレスシューズやサイドゴアブーツも展開。

Cordwainer(コードウェイナー)

 

コードウェイナー歴史・沿革

・創業:2007年
・発祥:スペイン
・創業者:エドワード・F・マシューズ
・ブランド年は歴史は浅いが、1930年代からのシューズファクトリー

スペインのシューズファクトリーとしてラグジュアリーブランドのOEMを行っていた実力派。

2007年にブランドをローンチさせて以降コスパに優れたドレスシューズを数多く展開。

イギリス靴を髣髴とさせるグッドイヤーウェルト製法が得意。

WH(ダブルエイチ)

 

WH歴史・沿革

・発祥:日本
・創業者:坪内浩、干場義雅
・ブランド名は二人のイニシャルから

坪内浩氏とファッションディレクターの干場義雅氏によるメイド・イン・ジャパンのシューズブランド。エレガントでありながらデイリーに使えるアイテムを数多く展開。

サイドゴアブーツはブランドのアイコニック。

 Common Projects(コモンプロダクツ)

 

コモンプロダクツ歴史・概要

・創業:2004年
・発祥:アメリカ
・創業者:Prathan Poopat、Flavio Girolami
・生産はイタリア

伊達男を中心に圧倒的人気を誇るアメリカのフットウェアブランド。

ハイエンドなレザースニーカーがアイコニックですが、ブーツも高評価。

ミニマルですが、武骨さの漂うサイドゴアをお探しの方に最適です。

COLE HAAN(コールハーン)

 

コールハーン歴史・概要

・創業:1928年
・発祥:アメリカ、シカゴ
・創業者:トラフトンコール、エディハーン
・ナイキとのコラボシューズが話題となった、ハイブリッドシューズのパイオニア

アメリカを代表する老舗高級シューズブランド。

クラシカルでトラディショナルなシューズを手掛けていましたが、ナイキエアーの技術を加えて作られたハイブリッドシューズが大きな話題に。

現在では履き心地に優れエッジの利いたデザインのシューズを数多く展開しています。

Marsell(マルセル)

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マルセル歴史・概要

・創業:2001年
・発祥:イタリア、ミラノ
・モダンさとクラシカルさを融合させたシューズを展開

アルチザンブランド的なアプローチで靴好事家を虜にするマルセル。

オーガニック染色やデストロイ加工などエイジングを楽しめるフットウェアが豊富。

履きやすくタフなでエッジの利いたサイドゴアブーツを展開しています。

Blundstone(ブランドストーン)

 

ブランドストーン歴史・概要

・創業:1870年
・発祥:オーストラリアのタスマニア島
・オイルドレザーを使用しているのでレインブーツとしても活躍

1870年創業のオーストラリアの老舗ブランド。

古くからサイドゴアブーツを展開していることでも有名です。

雨にも強い為、デイリーユースには最適。

WHEEL ROBE(ウィールローブ)

 

2015年にスタートした東京、浅草シューズブランド。

クラシカルなアメリカンスタイルの無骨なシューズを数多く展開しています。

一切の妥協のない素材使いや作りはまさに一生モノ。

KEEN(キーン)

2003年にアメリカ カリフォルニアで誕生したスポーツサンダルの雄としても知られるキーン。

アイコニックなサンダル同様、機能的なシューズも数多くリリースしています。

アクティブに使えるサイドゴアブーツをお探しの方には最適です。

DANNER(ダナー)

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1932年創業のアメリカのシューズブランド。

1950年代にはビブラムソールを採用したブーツの取り扱いを開始。 さらに、1979年には防水透湿素材GORE-TEXを使ったブーツを開発するなど、革新的なブーツを生み出してきました。

Dr Martens(ドクターマーチン)

ドイツで生まれたシューズブランド。イギリスでの販売が1960年のため、イギリスのシューズブランドとして浸透しています。アイコニックなエアクッションソールを搭載した「1460」のイメージがつよいですが、サイドゴアブーツも人気アイテムです。

 

1974年、イタリア・トスカーナにて設立されたシューズブランド。設立当初は、ウェスタンブーツや乗馬ブーツを製作していたため、ブーツには定評があります。最近ではモード感の漂うサイドゴアブーツも展開しています。

RED WING(レッドウィング)

1905年創業のアメリカを代表するワークブーツブランドであるレッドウィング。

武骨でラギッドなレッドウィングのサイドゴアブーツはアメカジスタイルに最適です」。

サイドゴアブーツで着こなしをアップグレード

 

 

今回は一生モノとしても活躍してくれるサイドゴアを展開するブランドをご紹介させていただきました。

一生モノの条件として堅牢なつくりとソール交換が可能なことが挙げられます。

 

ピックアップしたブランドのサイドゴアブーツは全てソール交換が可能なのでアッパーのお手入れさえちゃんとすれば一生履き続ける事も可能です。

本気のサイドゴアブーツが気になる方はぜひ参考にしてください。

媚びないモテスタイルにも最適です。

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出典https://www.instagram.com/p/CIOCh88Jg9p/?utm_source=ig_emb…


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ファッションWEBマガジンが展開するオリジナルロゴブランドです。ユニセックスで展開するTシャツ、スウェットをメインに販売…

 

この記事を書いた人

角谷良平
角谷良平
角谷良平(スミヤ リョウヘイ)。LAITERディレクター。ショップスタッフ、ロンドンにて古着バイヤー、スタイリストを経てファッションライターに。現在は、ファッションライターをメインにコラムニスト、ファッションディレクター、パーソナルスタイリストとなんでも屋。ハイブランドからストリートスタイルまでファッションならジャンルレス。

また、日本最大級のメンズファッションサイトにてSEO記事の執筆、ディレクションに従事していた経験を活かし様々なサイトで執筆中。

さらに、木村拓哉氏のプライベートなファッション、ドラマ、TV出演等の衣装についても精通しており、2019年、木村拓哉氏主演の「グランメゾン東京」での木村氏演じる尾花夏樹のファッション解説が週刊女性PRIMEに掲載された。

ファッション業界25年以上、ライター歴は10年以上。

https://twitter.com/ryohey_sumiya
https://www.instagram.com/ryoheysumiya/